◎ 名前:百歳ff
◎ 作成日:2022.8.22(月) 07:02

  LP競技規定に提案     以前内容以後内容    

他のライトプレーン(LP)の投稿サイトを巡回しますと、現在のJMA国内級規定に定められた機長50cm以内というものに対して昔のA級、B級を懐かしむ声がありました。
まず考えておきたいのは、JMAの規定が生まれた背景に飛ばす場所が狭い公園などに限られてきた背景があります。付加した規定のゴム3g、プロペラは空転のみ、は元気に上昇する快感は残しても速やかに狭い場所に着地させる知恵でもありました。マニアの研鑽は凄いものでなかなか良く飛ぶようになりましたが。
ところが、旭市と東近江市のJMA公式国内級+ミニ国際級の大会でミニクープが取り入れられるようになりました。LP級では満足できない層の好感を得ています。
ライトプレーン規定は戦前、戦後で何度も変化しています。A級、B級と言われても
、その発言する方の時代でかなり違います。その辺を考慮しつつ提案したいと思います。もちろんJMAのFF委員会の審議と決定を仰ぐわけですが。

1. LP-A級    現在のLP級と同じ。機長50cm以下、ゴム3g以下、機体重量20g以上、空転プロペラ(不文律としていわゆるライトプレーン形態とする。)


2.  LP-B級    機体重量35g以上、ゴム重量5g以下、機体形態は自由。

つまり、B級を復活、追加するわけです。ミニクープと大型折ペラ付きライトプレーンを含むことになります。

現実に平城宮跡ではミニクープ級に色んなものが登場しています。話を整理すれば私の提案でまとまりませんか?

◆2022-8-22 7:6:32 百歳ff − 間違いあり。管理者で訂正していただくか、ここに補足します。LP-A級に「機体重量20g以下」を加えま
◆2022-8-22 7:56:1 百歳ff − LP-A級は、付加規定でなく、機長50cm以下、ゴム3g以下、機体重量20g以上、空転のみ、です。  
◆2022-8-23 18:11:39 ランチャーズ − 反映いたしました。
◆2022-8-23 18:18:36 ランチャーズ − 現在のJMA国内級規定は https://www.jmaf.jp/ff/manyfiles/jmaFF_kokunai_kitei2010.pdf です。

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