◎ 名前:KFC事務局 鈴木
◎ 作成日:2019.10.14(月) 17:13

  令和元年ミニ国際競技会(大中)要綱     以前内容以後内容    

令和元年模型航空フリーフライト国際級(F1G、H、J)・HLG・LP競技会要綱
主  催  日本模型航空連盟
大会委員長 日本模型航空連盟 会長 安田 邦男
競技委員長 FF委員会     委員 河合 良
競技役員  FF委員会委嘱

期  日  令和元年12月1日(日)、雨天の場合は12月8日(日)
会  場  大中田んぼ(滋賀県東近江市大中)
種  目  フリーフライト国際級F1G、F1H、F1JおよびHLG-A、HLG-B、LP
      (F1G、F1H、F1Jには国内級機体での出場は不可。F1Jの代わりにF1Sでの出場は可。)
      ただし、種目の参加者が3名に満たない場合は他の種目と混合で行う。
参加資格  当日有効の模型飛行士登録者
申込方法  郵便振込み用紙に必要事項を記入して、期日までに下記に申し込むこと。
      郵便振込み取り扱い口座番号 00980−1− 175152
      加入者名 鈴木 友信
      郵便振替払込請求書兼受領書を受付へ提示のこと。
      なお、いったん納入した参加費は理由の如何を問わず返却しない。
申込期間  令和元年11月4日(月)〜11月22日(金) (当日消印有効)
参加費   3,000円(1種目、2種目は4,000円)、中学生および小学生は500円
(500円の昼食代を含む。)
規定・競技の方法(F1G、F1H、F1J および HLG-A、HLG-B の場合)
 ・FAIスポーツ規定に準拠し、各種目ともラウンド制として、45分×5ラウンドの競技を
  行い、合計タイムで順位を決定する。同タイムの場合は決勝飛行を行う。
 ・F1G、H、J(又はF1S)の最大計測時間は2分とする。
 ・F1Jのモーターランは5秒とする(F1Sは10秒)。
 ・HLGについては、最大計測時間60秒の飛行を1ラウンドに2回行い、
  飛行時間の長い方をそのラウンドの公式飛行とする。
 ・また、状況によりラウンドの最大計測時間、F1J(F1S)のモーターランを変更することがある。
規定・競技の方法(LPの場合)
 ・LPに関する特別規則:フリーフライト国内級規定15に基づき特別規則を付加する。
  ‘偉魯乾爐僚杜3g以下、∪涵み及び可変機構を伴わない空転プロペラ使用。
・LPについては回収の手間を軽減するためラウンド制を廃止し、競技開始の7時30分から
競技終了の11時15分までの間に5回の飛行を行う。
・最大飛行時間は原則1分とするが、当日の天候などにより変更することがある。
受付・開会式・競技時間
  6時30分〜7時10分/現地受付。
  7時15分/開会式。
  7時30分/ラウンド制による競技開始。
  13時決勝飛行開始予定。
  ラウンドの時間等の詳細については競技会当日に発表する。
保安・損害賠償
  人畜、土地、建物その他の物件に対し競技その他により損害を与え賠償が必要な場合は、
  当該選手が負担する。
機体検査
  随時検査を行う。この検査で不合格の場合には、それ以前の記録は全て無効となる。
選手の責務
  選手は計時員の補助員または計時員として計時に協力すること。
連絡先
  各団体のFF委員又は競技実行委員 鈴木 友信
  〒527-0034 東近江市沖野 1-6-38
  TEL 090−1150−3648
機体の規格、詳細な競技規定等についての問い合わせも上記へ
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振込用紙の通信欄に以下の項目を記入のこと
 ・種目: F1G、F1H、F1J、F1S、HLG-A、HLG-B、LP
 ・JPNナンバー
(解説)今期よりF1Sでの出場を許可します。機体に関する規格として、
機体重量120g以下、スパン36インチ以下、舵面操作なし(DT除く)、
リチウムイオンバッテリー2セル以下とします。

(追記)
当競技会の申込用紙(払込取扱票)を各クラブの代表者宛てにお送りしています。
今春、平尾寿康様が逝去されました。代わりの方が決まっていたらご連絡下さい。


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