◎ 名前:織間
◎ 作成日:2021.5.12(水) 23:05

  重心位置測定台     以前内容以後内容    


 主翼尾翼の取り付け角差を変えたり、プロペラユニットを変える時この台を使います。機体の上下向きの角度を記録して置き、やり方を変える時にバラストで調整し、現地での調整回数を少なくすることが出来ます。
 スケールモデルですから飛び方の他に着地姿勢をみて楽しんでいます。取り付け角差が少ないと機速が揚がり,接線着地します。下翼の大地効果もあり綺麗に伸びて着地します。見事だねよしよしと褒めてあげます。三点着陸は1度だけ見ました。



◆2021-5-13 7:11:48 織間 − 訂正  接線着地は誤りで、接線着陸が正しいです。  
◆2021-5-13 21:47:45 ランチャーズ − 尾翼位置の変位を数値で記録するアイデアは大いに参考になります。

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