◎ 名前:宇津秀夫
◎ 作成日:2014.6.14(土) 10:50, 124.25.142.146

  電動フリーフライト機:国際級F1QとE−36に質問的意見の要望     以前内容以後内容    

フリーフライト機も、ゴム動力、エンジン、グライダー、に加えて電動FFの国際級F1Qが規定され、小型のP30クラス機を電動化したE−36が普及して、これを飛ばす競技選手が増えています。競技会もCFFC鈴鹿、新潟(今回中止)、関東で行われるようになりました。 
私も関東の電動FF先駆者から指導情報を戴き、キットのE−36を手始めに、宝物のF1Bを電動FFに改装し飛ばして挑戦中です。

1,電動F1QはFF国際級に規定されているので、保険適用機と解釈していますが?。

2,F1QのJMA扱いは、どのようになるのでしょうか。

3,E−36は規定に無く、飛ばせても保険は適用されないFF機と認識しました。

4,規格の考察、(1)国内規定E級,動力1ml以下、大きさ重量に制限なし。 (2)国際級F1J動力1.00cn3以下、最小総重量 160gと規定されています。 
私はエンジンFFは触った事が無い選手で何とも言えない立場ですが、敢えて最近の競技会種目参加機は、F1Jになっている状況から、R級と同じ退役して席を譲ってはと思います。

5,E−36を国内級規格機に。エンジン機は騒音や取り扱いで制限されて来ていますが、近年ブラシレスモーター、リチューム電池、アンプ、タイマーなど性能アップと低廉化で、入手も容易になり、FF機の最適な動力となってきました。競技会種目にも入るようになり、今後急速に増加すると予想します。現在は規定されていないため登録模型飛行士が飛ばしても無保険機です。これを解決して模型飛行機選手人口の啓発にも電動機種が国内規定に登場を切望しています。

以上の項に、ご指摘、ご教示をお願いします。

◆2014-6-17 20:36:9 114.183.228.59 ai − 1.は当方も適用されると解釈しています。  
◆2014-6-17 20:38:2 114.183.228.59 ai − 2.はF1Xと同じように国際級の1種目として扱われると思います。だから1.は適用となるはずです。  
◆2014-6-17 20:39:46 114.183.228.59 ai − 3.は当方も適用されない認識です。  
◆2014-6-17 20:42:40 114.183.228.59 ai − 4.は保険適用の範囲を広げてくれますので、E級もR級も廃止はよくありません、存続すべきと考えます。  
◆2014-6-17 20:49:42 114.183.228.59 ai − 5.はこの種目含め、多くのキタイを含めた国内級規定が整備されることをキタイするところです。  
◆2014-6-17 20:53:7 114.183.228.59 ai − 4.5.については種目を増やすのがよいと考えます。

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