◎返事対象記事⇒  旋回の内側の翼には重い方を(訳者:古矢泰一)


 
◎ 名前:LaunnchersHP管理者 (furuya@image.tp.chiba-u.ac.jp)
◎ 作成日:2000.10.10(火) 17:15, 210.232.183.198

  Re..旋回の内側の翼には重い方を     以前内容以後内容    

> サ-マルの中心に向かって落ち込み、サ-マルに入った後は機体がスパイラルダイブ
> に入るのを防ぎます。

この効果について、どなたかもう少し解説を加えていただけないでしょうか。
捩じり上げがなぜ
.-マルの中心に向かって落ち込みさせるのか?。
▲-マルに入った後スパイラルダイブに入るのを防ぐのか?
よくわかりません。



◆ごむどり − ねじり上げは向角を増やすので、他のより早く失速し、揚力が無くなるのでそちら側にガクンと旋回します。  
◆ごむどり − すると旋回速度が上がるので再び揚力が発生して水平旋回に戻るという湘南クラブの飛び方です。  
◆石川@湘南 − ネジリ上げが強い方が抗力増し機首をそちらに振り水平旋回に入ります。失速するほど付けるのは良くない。  
◆石川@湘南 − スタブティルトと言って尾翼をねじるやり方もありますフラッシュクラスには有功調整法です。

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番号題名名前作成日照合
6     ハイポイントの位置訳者:古矢泰一2000 11 085705
5     水平尾翼や垂直尾翼が大き過ぎないように訳者:古矢泰一2000 11 085459
4     旋回の内側の翼には重い方を訳者:古矢泰一2000 10 105107
3        Re..旋回の内側の翼には重い方をLaunnchersHP管理者2000 10 103999
2     水平尾翼の前縁はそんなに尖らせなくてよい 訳者:古矢泰一2000 10 105522
1     胴体の角は丸めない訳者:古矢泰一2000 10 105921
 
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